AWS(Amazon Web Services)技術資料メモ

技術資料はココにあるんだけど、散らかってるのでまとめてみた。全体的に資料の日付をチェックした方がいいかも。資料公開からアップデートがある場合も。

作成にあたり非エンジニアのための初めてのAmazon Web Services 資料をまとめてみたを参考にしました。

そもそもAWSってなんだっけ?って場合は概要ページが更新されてわかりやすくなってる。

概要的なやつ

WebサービスStartUP向け AWSスケーラブルな構成例

→構成例・代表的なサービスの一言紹介・課金関連・サポート・ちょっとだけRIも

実際にはじめるときのやつ

BASICトレーニング資料

→実際に試してみるときのハンズオン資料。ちょっと画面が古い

基本的な3サービス

すべてのサービスを使う必要はないので…

ここらへんから

EC2(仮想サーバ)

RDS(MySQLとかPostgreSQLのマネージドサービス)

PostgreSQLの情報載ってない

ELB(ロードバランサ)

→ちょっと細かすぎるかもしれない

(ここで一旦)ユーザ向けな資料

意外と知らない「リザーブドインスタンス

→これ読むとコスト削減出来るかも?

qiitaのAWSに関する投稿

http://qiita.com/tags/aws

→つまづきやすいポイントとか。先人の知恵

NewRelic(Standard)が無料になるっぽいリンク

https://newrelic.com/aws

制限増加申請

https://aws.amazon.com/jp/contact-us/

→EC2を21台使いたいとか、EIPを6個以上とかのとき申請要

Cloudfrontリザーブドキャパシティ

http://aws.amazon.com/jp/cloudfront/pricing/

予約容量とは、お客様に 12 か月またはそれ以上の月間最低使用レベルを約束していただくオプションで、その代わりに大幅な割引価格を提供するものです。予約容量契約は、単一の領域からの毎月のデータ転送量 10 TB が最低ラインです。約束していただく使用量が多ければ、追加の割引が適用されます。

その次に読むサービス

ElastiCache(Redisとmemcachedのマネージドサービス)

AutoScalingとCloudwatch

Cloudfront(CDN)

DynamoDB(KVSのマネージドサービス)

S3(オンラインストレージ)

VPC(ネットワークの仮想化)

その他ユースケース

Eメール送信

分析系

EMR(Hadoopのマネージドサービス)

→2013年12月にimpala対応してる

Redshift(DWH)

→2014年1月にSSD対応のもうちょっと小さいサイズも出てる

その他はこちら

ここにずらーっとまとまってる

http://aws.amazon.com/jp/aws-jp-introduction/